2007/06
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オムレツ試食編ッ!

空輸で送ってもらったお土産その1・魔法のキノコ(小)3本
真田と宇気比と食う前に、一回試しに作ってみることにしたオレ。
昔何度か食ったときはオムレツに混ぜてあったから、その通りに作ってみよ!
教室のコンロお借りしまーっす!(スーパーの袋がさがさ)
菫センパイと一緒に食いたかったんだけど、
お断りされちゃったからオレだけ食う!

■江間の適当クッキング~オムレツ編~
<ふわとろオムレツ>
・卵2ヶ
・牛乳適当
・バター少々
・とろけるチーズ少々
・ドライバジル

<中身>
・ミートソース(市販)
・ナス
・魔法のキノコ

分量? いちいち図ってられっか、適当!
最初にバター温めて、チーズも溶かしといてー、卵2個ちゃっちゃっと溶いて、チーズが焦げ付かないうちに流し込む!ふわふわにするために牛乳少し混ぜてー、ドライバジルぱぱっと入れてー、そこで登場、魔法のキノコ入りミートソース! ま、ミートソースは売ってるやつなんだけど、昨日ナスとキノコ刻んで炒めて、一緒に煮といたんだよねェ! オレこういうの効きやすいから、混ぜたキノコはちょっとだけ! すべてにおいて楽しむコツは、決して度を越さないことだってネロが教えてくれたからね。で、これ真ん中に入れて、包んで、フライパンの柄持ってる手首叩いてひっくり返す。
コレがどうしてもやりたくって、練習したんだよねェ!
はい、出来上がりー!

「勝手に食べるねェ! いただきまーす」
「はいはいっ」

菫センパイの適当な相づちを合図に、食べ始めるオレ。
ロシには負けるけど、結構んまいんじゃねーかなァ。
ロシはねー、滅茶苦茶料理が上手くってさァ、
お世辞にもロメオとは言いがてーし指とかもずんぐりしてんのに、キッチンじゃネロだって敵わねーの。奥さん、超可愛いんだよね、
会ったことねェけどいっつも写真見せてくれる…ン、完食!! ごちそーさまッ!

皿洗って適当に片付けて、食材は持ってきたフリーザーバッグに閉まって、それでもまだ誰も来ねェし菫センパイは静かに何かノートとってるから、適当に窓際で本を読むことにした。
今読んでンのは『黒蝿』ね。パトリシア:コーンウェルの文章そのものは、目が滑りやすいっつかそんな好みじゃねェんだけど、それでもすげェ面白いって思える面白さ…





ぱち、とまばたきした瞬間、世界が蕩けた。


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えまは とれーにんぐを している!


そして出来上がった神風&雪白 VS 真田&オレ対決!
多分、実戦経験が多いのはこっちだろうけど設定的に
いかんせんあの夫婦、
レベルが高い上にバランスがいいんだよねェ!
攻守しっかり別れてるし、神風は回復もいけるし。
オレと真田なら…真田がすげェ身が軽いから、
それ利用して徹底的に各個撃破狙いかな…(ぶつぶつ)


とりあえず、今流行の
ブートキャンプで体を鍛えることにしてみたオレ。
(ねねちゃんが持ってた)



よし行くぜ



ワンモアセッ


∧_∧
( ・ω・)=つ≡つ
(っ   )    /
/\  )  /
( / \∪/


∧_∧      
( ・ω・)=つ≡つ
(っ ≡つ=つ
/   ) ババババ
( / ̄∪


∧_∧      
( ・ω・)=つ≡つ
(っ ≡つ=つ
/   ) ババババ
( / ̄∪


(せっせとやっている)

エマは たたかいを いどんだ!

チャイムの音で目ェ覚めた。お荷物でーすッて。
ン、あっちから送った荷物かーと思ってドア開けたら、
配達員サンが抱えてる段ボールは郵○ック
…アレ?

どーもどーもってサインしながら受け取って、首を捻るオレ。
重くねーけど結構大きいぞ、この箱。
こっちに身内いねェから、
誰だろーもしかして爆弾か?とか思いながら宛名見たら、

アレ? 

雪白じゃん。
…わざわざ郵○ックにして、一体何を…

(べりべり段ボールを開けた)

==================================================

名称:拘束服
設定:一般的な形状の拘束服。

名称:キャンギャル制服
設定:イベント会場に花を添えます。

名称:ナース服
設定:一般的な形状のナース服。

名称:シスター服
設定:一般的な形状のシスター服。

名称:メイド服
設定:一般的な形状のメイド服。

名称:メイド服
設定:一般的な形状のメイド服。

==================================================

ある意味爆弾よりも精神的衝撃。
……あのやr(以下略)




さらに夕方。
GTからの帰り道、神風がそっと話しかけてきた。

「あの、良将先輩」
「ン?」
「コレ、ハクヤが贈ったほうがいいって…」
…?」

==================================================

名称:美少年フィギュア
分類:人形 (人間を模して作られた、主に観賞用の玩具です。)
設定:アニメやゲームに登場する美少年のフィギュア。

==================================================


………


上等だあのヤロー!!!
二人まとめて語り合おうじゃねェか、イグニッション!!


オレ強化月間!

久しぶりにカフェで皆に会って、わいわいやって、
さあ閉店だ片付けるかー!って時間になったら
雪白と神風に強制的に帰らされました。
え? 何で、片付けまでやるーっつっても、今日はいーから帰って寝ろの一点張り。
ええーなんでーと思いながら渋々帰って、帰り道コンビニ寄って、
貼ってあった鏡見てびびった。
うっわ。ちょ 隈…これか!
アレかな…オレはしゃいでたから、閉店前まで待ってくれたンかなあの二人…

…基本オレ、気持ちが元気ならどこまでも行けるっつか、
痛いの平気だし、体はかなりギリギリまで動かせるし、
今だって気分はすげェいいんだよね!

でもさ、それだと心配してくれるンだよね、ここの皆。
それじゃ駄目だって言うわけ。大丈夫でも駄目だって。

…ン、よし。

無事帰ってこれたし、オレはオレを強化するッ!
ぶっちゃけ、なんか皆どんどん強くなっててさー!
オレももうちっと役に立てるようになりたいんだぜ。
GTも、いろいろ連れてってもらってるけど、
オレはアザレアといちご2つしか開けてねェんだよね…
とりあえず今日はいっぱい寝て、明日はいちごの地下いってみよ!

そんなこと考えながら久々に部屋に帰ったら、
部屋の空気がそんなに淀んでなくて。
机の上に、ちょっと元気なくなった切り花が生けてあった。
チャーコが来てくれたンかな…
あいつ、バイト頑張るっつって以来何も連絡ねェけど、
元気にしてんのかなー…
(そっと花の水を替えた)
…まあコレ、ねねちゃんて可能性もあるんだけどね
あと、続きはテストの成績表!
予想以上に波が激しかったんだぜ…!


【6・22 朝】 いい天気ッ!

結局それから3時間くらい、階段で寝てた模様。
ハラ減って目ェ覚めた。
ン、あれ、オレのツナギだ…
何かすっごい熟睡したから体軽い。
キッチンからいいにおいしたから行ってみたら、
店長が朝ごはん作ってた。ちょっともう、怪我してんのにこの人は!

てゆうかオレに気づいた瞬間、ギャァって顔したのは気のせい?
顔文字で言うとΣ(゚Д゚;)←こんな。
照れたような気まずそうな顔してたけど、
そのあたり気づかないフリしておはよーございます、てご挨拶。
口で言わなきゃ駄目な時と、
言わねェでも大丈夫な時があると思うんだけど、
今は言わねェほうが、伝わるかなって。
オレは何も気にしてないしオレに気兼ねする必要はないだから笑って。
一瞬ぱちくりした後、いつもの笑顔が返ってきた。




ねねちゃんにバイク返しにいって(店長つき)、
オレのチャリでまず鹿苑寺キャンパスに。
保健室まで送ろうと思ってたら、
キャンパス前についたところで『コノカサン』に会った。

気まずそうな店長と、何か抗えない空気の保健室の主。
二人の雰囲気からして、オレなんかよりずっと付き合い長い感じ。
出しゃばる必要は全くなさそうだったから、
ぺこっと会釈だけして店長を引き渡した。

アンタが今回やったのは駄目なことです。
しっかり怒られてきてくださいッ!

ちゃんと反省して、もうやらないでねェ。
何か憑き物落ちたみたいにすっきりした顔してるから、
大丈夫だと思うけどッ!





―――さて、オレは久々の学校ッ!
キャンパス違うから飛ばすんだぜ…!

とりあえずガッコ着いたら、
白木センセにテスト結果貰いに行ってくるか…(渋々)


(続きは背後記)


【6/21・22 深夜】 再びカフェッ!

捻挫の処置。
冷やす、固定、血を下げない、
あとは安静に。
体重をかけないこと。

オレは衛生兵衛生兵衛生兵、
足首細いとか白いとか思ってない思ってない思ってない
(念仏)


掴めるものは何もなくとも


アザレア国際交流センター、B棟。


帰国ッ!!

帰って来れたんだぜーーーー!!
旅行記はまた後程、とりあえずただいま鎌倉!!!
成田から一直線、時間は午後九時。
空港で買ったお土産とかは宅急便で送っちゃったから、
携帯と財布だけの身軽なカッコで戻ってきたオレですが。
あー、ツナギが恋しい…

カフェにまだ皆残ってるなら会いたいなーって、
空港で充電用の電池買って店長に電話したんだけど通じねェの。
メールも送ってみたけど、返事来ねェ。
カフェが忙しいンかなーと思いながら直接行ってみたら、
閉まってら…二階の明かりもついてねェ…

寂しくて思わず雪白にメールするオレ。

『今日カフェ休みなの?(´・ω・`)』

送信し終わってしょんぼり一息ついたら、
30秒後に鳴り響くcrosswise(雪白用着うた)。
大喜びで出るオレ。

「雪白ーーーーーらぶーー!(*´∀`*)」
『は!? いや、ら、らぶじゃねーーーー!!』

ああ久しぶりこの怒声…!!

『何だよ、てめぇ帰って来てたのかよ!』
「あ、うん、今さっきー! …なのに何で皆いないのさァ!! オレ寂しーよぅ!!」
『ああ、玖凪から連絡回ってきて今日休みだったんだよな』
「店長から…?」

二階を見上げる。電気はついてない。

「…雪白、あのさ。店長なんか変じゃなかった?」
『ん? …んー、俺察するスキル0だからなー…ちょい待てな。……、忍ー、』

通話口から離れて、神風を呼ぶ声、
少し離れたところからかすかに神風の声。
ああ一緒にいるんだ、と思うとオレもうそれだけで和む。

『江間ー?』
「はーいー?」
『いつも通りっつったらいつも通りだと思うんだけどよ、何かちょっと変だったって。…俺も何か、妙な感じはしたな、最近。よくわかんねーけど』
「ン、そうかー」

柔らかく寄り添うだけで何も言わねェけど、
この二人、かなり人の心の機微に鋭い。
どーーも店長の様子がおかしい、とは前から思ってたけど…

また明日!と電話を切って、一息つく。

…よし。
次はあの人いってみよう。

Bring me to life 1


(鎌倉駅前 某ビジネスホテルにて)



Bring me to life 0



「だ、誰かーーーーー!!」



てなわけでっ

てなわけで行って来まーす!
オレまだあの人に養ってもらってるんで、
どうしても弱いんだよねェ…
欠員でたからチームに投入とか信じられねーーー
ネロの隊だからまだマシだけど、
好きな男の息子ぶち込むか普通。

もう今更だけどさ!! 今更だけど!!
ホントもうカンベン。

まあ今回は、露払い終わったらオレだけ先に帰してくれるみたいなんで
張り切って頑張って来まーす。
一週間かそこらで帰ってくる予定!

(準備でどたばたしている)

あ、そーだ写真持っていこう写真!
あっちの人たちすぐ家族自慢するんだよねェ、
今度はオレも見せるんだぜ!!



「支度出来たか」



おっけー! ちょっと待って!



……、




………、



…やっぱ置いてこ
何か持ってったら駄目な気がする



(バングルを外すと、写真と一緒に丁寧に引き出しにしまった)



これでよし! 
いってきまーす!







 いつも江間と遊んでくださってありがとうございます、江間背後です。
 最近多忙で反応が鈍くて申し訳ありません。
 仕事の関係で、一週間前後留守にします。
 時限でSSをアップできないか企んでいますが、
 その間、基本何も動けない状態になります。
 これが終わればひと段落すると思いますので、
 戻ってきたらまた遊んでやってくださいませ!

夜を駆ける

 毎度格別のお引き立て、誠にありがとうございます。
 この度、動力源が少々留守に致しますので、
 しばしの間サービスはご利用できない状態となります。
 日頃のご愛顧に感謝して、今一度無料で一回ご利用いただけますが、
 いかがいたしましょう。


一瞬の沈黙の後、お願いするわ、と声がした。
存外に小さい声に動揺する内心を隠し、江間は短く答えた。

「承りました。では、また後程」

通話を切ると自転車の鍵を掴み、常とは違う服装で部屋を出た。
思考は相変わらず停滞していたが自転車をこぐ足は軽く、
自分が常態なのか落ちているのか良く分からない。
銀誓館へ来て以来、江間はよくそういう状態になる。

夜の闇は色素の薄い目に優しく、六月の空気は肌に柔らかい。
カフェの前に自転車を滑り込ませると、いくらもたたぬうちに蜜琉が出てきた。
何故ここに寝泊りしているのか、江間は知らない。
目だけで笑って促すと、蜜琉もまたゆっくりと笑った。
向けられる笑顔に陰はなく、変わらず甘く、ただ今は敢えて少し距離をとっているように見えた。

「お待たせ致しました。どうぞ」

何も見ない、何も言わない、何も聞かない。
自分は後輩ではなく、カフェの仲間でもなく、江間でもない。
そうするしかなく、それしか出来ない。

自分が人間でなければ良かったのに、とぼんやりと思う。
もっと柔らかい、優しい何かであればよかったのに。

エマは ぺろぺろ された!

本日ラブラブ黙示録における感動

プールでモーラットにぺろぺろされた…!!
す…すげーーー和んだ!  
あ な 何あの可愛いの!!
ふこふこ飛んでくモーラットをうっとり見つめるオレ。
忍び寄るいや忍んでねェけど赤い影。

「良将ちゃん…アレは野良モーラットよぅ!」
の、野良モーラット!?」
「プールとかで放し飼いにされてるのよねぇ!」
「放し飼い…!」
「略して野モラ
野モラ!!

 
あんな可愛いのが放し飼い…!!
こっそり一匹連れて帰ったら駄目かな…とか思ってたら、
珍しく最初に沈んだ雪白を回復してた神風が、
後ろからおずおずと寄ってきたかと思ったら
 
「ち、違うぞ! 信じちゃ駄目だ、良将先輩…!」


Σ( ゚Д゚ )


店長を振り返ったら今そこに煌く眩しい笑顔。 
ちょっと…!




―――てなわけで、頭ぐるぐるしてるうちにテストは明日だし、
出発はもう明後日。

気になることいっぱいあるし今離れたくねェなー、
いっそチケット破いちまおうかなーとか思いながら道歩いてたら

いきなし脇から肘を掴まれた。

「―――へッ!?」

…うっそ! 気配なんて感じなかっ…
つーか完全に呼吸読まれた!

「なにっ…キャアアア!!」



(絹を裂くような悲鳴と共に、江間は路地裏に引きずり込まれた)

どすこい喫茶・ジュティーム


(はとのポーズを取りながら、考え事をしている)


…アレ? 郵便来た。





カード入ってら
…、
……、


(読んで少し笑う)
(小包をかさこそ開けてみた)



!!!



こ…これはーーーーー!!


伝説のめそッ、…げふんぐふんッ、
す、菫センパイストラップ!!

うわーうわー、すげー嬉しー!
神風と骸が付けてるの見て、すげー羨ましかったんだよねェ!
(迷うことなく首を引っ張った)
…あ、紙袋は取れねェのかこれ…


―――明日雪白に自慢しよッ!


(いそいそと携帯に装着)

サンタクロース

昨日のHR終わったあと、白木センセに
家庭の事情でちょっとお休みするーヨっつったら
12日にある科目だけでも受けてけって言われた…

日程が未だ発表されてないのはオレの気のせい?


というわけで勉強会、
現在出場予定メンバーの苦手科目一覧!

(中3組)
雪白:社会・国語・英語
神風:数学

(高1組)
骸:国語・数学
チャーコが欠席で、
オレ:生物と英語

英語なー、あっちじゃ何とか通じるのに、
白木センセには通じねェの…(しょんぼり)
オレの文法、滅茶苦茶らしい。


続きは骸ンとこで拾ってきた「すぐやるバトン!」

本日の衝撃。

菫センパイのオレに対する認識が
『オレンジの何か』だったということに衝撃を隠せない今日ッ!

………


…………、


『オレンジの何か』て。
ツナギ脱いだら自動的に『何か』に格下げ

ツナギばっか着てるわけじゃねェとか
今だって普通の服ちゃんと着てるよ!とか
何かもうそういう問題じゃないよねコレ

せめて『セクシーコマンドー的な何か』とか…
いや、なんも解決してねェ…
………。
ま、
いいや。

菫センパイだしね!(妥協による解決)







―――あれ?


携帯鳴ってら…



(携帯を掴むと家を出た)

来た…!!

最近うっかり寝たり食ったりすんの忘れてたせいか、
なんか服がゆるい…!!
ツナギは平気なんだけど、普段着のボトムが

寝てねェと、段々固形物食うのが辛くなってくンのは何でだろーね?
つーか自己管理ちゃんとしねーと…
(ウィダーインゼリーを飲んでいる)

…うしっ
チャーコも一応無事だったし、今日は食って寝る!
しかしあいつ、結局オレに何も言わねーし
なんか馬面マスクかぶって徹底的に視線逸らすわ
話しかけようとすると逃げるわ

…何で怖がられてんのオレ…orz
昼休みに焼きそばパン机の中に入れといたのは秘密
いーやもう、怖いなら怖いで…
あの子の周りの皆はちゃんと優しいし、

とりあえず宇気比がとってくれてたノート取って、
ありがとーありがとー今度メシおごるー
カフェで久々に雪白たちと遊んで、
そんで教室にも行って、あのかわいい人たち見てなごむッ!


あ、そういえば今日カフェで久々に――――






携帯



5月31日 午後

菫センパイ巻き込んでGT朝までコース

落ち着いたんで家に戻る。しかしまた怒る。異空逃げる。

風呂だけ入って学校行く。異空は欠席。

とりあえず一回寝たい、と思って家帰る。

異空がいなくなったメールを受信。

腹が立って眠れなくなる。

いそうなところをうろうろしてみる

一徹してるので途中で何がなんだかわからなくなる

徘徊しすぎて夜が明ける。

明け方、道路でうっかり4時間寝る。

起きた←今ココ

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エマ

Author:エマ

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